【行きたくなる】ハッカソンに行くことで得られるメリット。

こんにちは。tomoです。

みなさんはハッカソンって知っていますか。エンジニアの方であれば聞いたこと、行ったことのある方がいらっしゃると思います。

ここではハッカソンに行くと得られるメリットを紹介します。この記事を見てみなさんもハッカソンに行ってみてください。

ハッカソンとは

ハッカソン(hackathon)とは、ハック(hack)とマラソン(marathon)を合わせた造語のことです。ITエンジニアが1日や2日といった決められた期間内にプロダクトやサービスを作るイベントのことです。

得られるメリット

私は以下のメリットが得られると思います。

  • 気持ちをリフレッシュできる
  • 新たな知識を得られる

細かく見ていきます。

気持ちをリフレッシュできる

私は、ハッカソンに参加してこれが一番のメリットと感じました。

普段の仕事でプログラムをしていますが、どこかやらされている感があります。そういう仕事をしないのが一番かもしれませんが。

ハッカソンでは自分のアイディアを具現化するためにプログラムすることができます。仕事ではなかなか味わうことのできないことだと思います。

私の場合、残業をするのは嫌ですが、ハッカソンで遅くなるのは苦ではありませんでした(徹夜はしんどいかも)。そんな気持ちを味わいたい方はぜひハッカソンに参加してみてください。

新たな知識を得られる

ハッカソンでは、仕事などで使うことのないプログラミング言語や技術を使うことができます。自分のアイディアが採用されれば自分の使いたい技術を使うことができますし、他の人のアイディアでも自分の知らないことが学ぶことができます。

知らないことをやってみるのはとても勇気のいることです。私はハッカソンに参加する前はとても緊張していたし、足手まといになったらどうしようと不安でした。

実際参加すると、周りはできる人ばかりなので分からないことはどんどん聞ける環境です。自分の師匠を見つけてがんがんプログラミングしていきましょう。
足手まといになっていないかどうかは周りの人次第かもしれませんが笑

まとめ

ハッカソンは技術力のない私でも楽しめるイベントです。技術力のある方はさらに楽しいイベントになると思います。
知らない人と開発できるか不安という方は、知り合い同士でチームを組んで参加すると良いです。初対面の人に気を使うことなく開発に集中できます。

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